多摩モノまつり2025その2 工場内見学からアント牽引実演 |



































































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バス利用感謝デー2025と2024についてのレポートを書きました。よければ見ていってください。 予約投稿にしているのでいちいちページを確認せず、ついついここの更新をサボってしまっています… 先日ようやくイコやんぴよりん仲良しマスコットが手に入りました。S字フックに吊るしてゆらゆらしている姿が可愛いです。 いずれご紹介しますのでお楽しみに~ ※ヤフーオークションやメルカリにて当ブログの一部記述を引用したと見られる路線図が出品されています、また外国の偽ネットサイトにて、当ブログの画像を流用したものを確認しました。これらについて「当ブログの出品者ではありませんし、当ブログ・当方とは一切関係ありません」 カテゴリ
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2026年 01月 11日
![]() 引き続き、11月22日に開催された「多摩モノまつり2025」へ行った来た話の続きです。 入場から工作車実演までは をご覧ください。 ![]() 会場入口付近で「工作車実演」を見終わったあとようやく中へ入り、まずは車両検修庫へ向かいました。中には検査中のモノレール車両が多数置かれており、一部は中の機器類が見られるように点検蓋が開けられた状態になっています。 ![]() 台車(モノレールなので案内輪)を外された、車両を支えているジャッキです。ほぼ全車案内輪の部分にこうしてジャッキで支えられて、検査を行っています。 ![]() 検査中の車両は基本的に編成をバラされているので、普段は幌によって繋がれている中間車の断面を見ることができます。 ![]() こちらは「運転台見学会」に使われている車両で、この車両のみレール(モノレールなので桁)に載せて編成をバラされず、組成されたまま展示されています。運転台見学会の定員は100組先着の限定でしたが、イベントの1番人気で早々に整理券配布が終了してしまったようです。 ![]() 編成を保っているため、この様に連結幌を間近で見ることができます。一般的な鉄道車両と違い、多摩モノレールが採用している「跨座式モノレール」は床下機器や案内輪部の分車両の上背があるため、一般的な鉄道車両よりも高さがありますので迫力があります。 ![]() 運転台見学会車両(右)と検査中の中間車(左)の2ショットです。見学ルートは自由なのでこのように間に人が入ってしまいますが、少し待てば「神タイミング」に出くわし多少はクリアに撮影できました。 ![]() 運転台見学会様車両の先には、桁の色が変わり青色になっています。 ![]() こちらの青い桁は「水平輪押付力測定装置」と呼ばれる測定機器の1つの様で、検修を終えた台車をこちらの装置に乗せて、水平輪(案内輪についているタイヤ)が規定の押付力(桁にきちんと噛み合う力を規定の数値で持っているか)を確認するために使われているようです。 こちらの装置で「押付力」と呼ばれるものを計器によって「操作盤にて数値化されたものが表示され」確認する事ができるそうです。 ![]() 検修庫奥にはまたしても先頭車両が置かれています。運転台見学会の車両との2ショットを撮影するためにしばし待ちます。 ![]() そしてこちらの先頭車両では、先頭車両ならではのまた別の体験ができるようです。 ![]() 先頭車両の先端部分には白い綿のようなものがたくさん付いていますね。一体何なんでしょうか? ![]() 正解は「除雪機」の操作体験でした。この白い綿は雪を模しているのでした。 ![]() 多摩モノレールでは元来、モノレール桁の上に飛来してしまった障害物などを避けるためのブラシ通常時から取り付けられていますが、雪が降ると更に上位機種?の除雪機(スノープラウ)が取り付けられます。 ブラシは車両に対して斜めに設置されており、桁の接地面までブラシが下がり、左右に振ることで桁に積もってしまった雪をかき消すことができます。これらの体験を操作盤を使って行うことができたようです。 ![]() 検修庫奥には、車両から取り外された「案内輪」が置かれています。これらは車両とは別にバラされて消耗部品の交換などが行われます。鉄道車両の台車よりも複雑な構造をしているのがわかりますね。また普段は車両のカバーに覆われているため、普段の我々はその全貌を見ることが難しいので、こうした施設一般公開の時にようやく全体が見られるようになります。 ![]() 多摩モノレールが採用している「跨座式モノレール」の走行には左右の「案内輪」と、車両下に「走行輪」と呼ばれるタイヤが扱われています。そんなタイヤがたくさん置かれています。 ![]() 詳しく解説があります。また右下にロゴがあるように、多摩モノレールの走行輪で採用されているタイヤは「ブリジストン製」の様です。 この走行輪に使われるタイヤのメーカーはモノレール各社によって違い、例えば同じ跨座式モノレールの東京モノレールでは「ミシュラン製」のタイヤが、大阪モノレールでは、多摩モノレールと同じ「ブリジストン製」が採用されています。 それぞれメーカーへの要望を出して、特注のタイヤを作ってもらっているようです。係の方曰く「他社でも作ってもらったことがあるけど一番合致したのがブリジストン製だった」のだそう。やはりブリジストンが一番タイヤのノウハウがあるようですね。 余談 私が普段見ている車のレースで「SUPER GT」というのがあるのですが、そちらも「タイヤ戦争」と呼ばれるくらいタイヤメーカー同士の開発競争が激しいのです。が、やはりブリジストン勢が一番強く採用するチーム数も圧倒的に多いです。「車もモノレールもやはりブリジストン」なんですね。(ミシュラン・ヨコハマ・ブリジストン・ダンロップが関わっています) ちなみにフランスミシュランタイヤの日本進出のきっかけになったのが、この東京モノレールの走行輪かららしいですよ。なかなか面白いエピソードですよね。 ![]() 工場らしく床下機器の展示なども行われています。こちらは電車を動かすモーター(主電動機)です。 ![]() こちらは冷房装置の展示です。通常の鉄道車両に取り付けられているものより薄型ですね。 ![]() こちらは1000系で使われてる運転台で、実際に触って操作ができるようになっていました。左手ワンマスコン仕様です。 ![]() 工場内の構内で使われているフォークリフトやターレーにも、多摩モノレールのロゴが貼り付けられています。工場内にあるこういう車両も好きなんで撮ってしまいます。 ![]() こちらは行先表示器の展示です。2010年代半ばに3色LEDからフルカラーLEDへ改造されたため、様々な表示が可能になりました。こちらは臨時表示ですが左の物体は? ![]() かき氷でした(笑)イベントのみの表示か、または夏の臨時で使われたものでしょうか? ![]() こちらは車内に設置された案内表示機です。こちらはモノレール車両がスクロールして走っていきます。 ![]() ![]() 検修庫内では、なんと座席の販売も行われていました。 ![]() 座席まつりと題したコーナーで、ロングシート化によって不要となった展望席・クロスシートや、一部改修によって取り外されたロングシート部分などがありました。お値段は「50000円~80000円」とそこそこします。が、写真には撮りませんでしたが「売約済」の紙が貼られているものもありました。(お金持ちですね) 私は電車とバスの座席1脚ずつしか持っていませんが、管理や手入れが大変なので購入の際は慎重にしましょう。 ![]() 最後にタマオとモノレールの顔出しフォトスポットを撮影し、検修庫を出て次の展示へ向かいます。 ![]() 事務棟の2階から伸びているこちらは「非常用脱出シューター」です。当方は時間の都合上見ることができませんでしたが、こちらで実演が行われました。 ![]() モノレールは基本的に全線高架線です。そのため災害や車両故障など非常の際にモノレールが動かなくなった場合、旅客の脱出ルートはこちらの脱出シューターを使用してのルートになります。飛行機が非常時に使用する「非常脱出スライド」に似ていますが、あちらは傾斜がついていて滑り台のようになっているのに対し、モノレールはほぼ垂直になっています。 しかし、このままストンと垂直落下して地上へ降りては勢いがついて、地上到達時に怪我をしてしまう危険性がありますから、シューター内部が「らせん状の滑り台」の様になっており、落下速度が抑えられる工夫がされているようです。ただモノレールから地上への高さを見ると結構強そうですよね…一生これと縁のないことを祈りたいものです。 こちらの解説板によると、同じ跨座式モノレールを採用している「東京モノレール」「大阪モノレール」沖縄の「ゆいレール」等にも同様のものが設置されているそうです。(画像はクリックで拡大できます) ![]() こちらには「広報タマオくん」による「その他の脱出ルート」の解説がありました。非常脱出シューターを使用したルートはあくまでも「本当に車両単体でどうしようもないときの最終手段」であり、通常であれば対向や前後に「救援車両」が向かい、正面非常扉ないし、側面扉を介して車両を乗り移り脱出できる様です。(画像はクイックで拡大できます) ![]() こちらは第2会場へ向かう道の途中で販売されていた「平成狸合戦ぽんぽこコラボ記念1日乗車券」の販売所です。 多摩モノレールでは大株主である東京都を通じて、2025年10月から12月までジブリ映画「平成狸合戦ぽんぽこ」とのコラボキャンペーン を実施、デジタルスタンプラリーやラッピング電車の運行を行っていました。こちらは、その一環で販売された1日乗車券です。 車両柄でもないですし、次回多摩モノレールへ訪れる機会は未定なので購入は見送りました。 ![]() さて、右側の地下道を通って「第2会場」へ向かいます。 ![]() トンネルを抜けた先でまず見えてくるのが、先程も実演でがあった工作車などの保線車両の基地があります。先程実演で様々なギミックを見せてくれた「K-2工作車」も、実演が終わった後はこちらで待機していました。 ![]() こちらはリフト車で、先程K-2工作車にもあったエレベーター式のリフトが備えられた車両で、エレベーターリフトで下降しモノレール軌道の下部を点検できる車両…を正面から見た図です。 ![]() こちらはK-1工作車で、前述のK-2工作車とほぼ同様の仕様みたいですが、K-1工作車は赤色の帯が巻いてあり、青帯のK-2工作車と見分けがすぐにつくようになっています。 ![]() さらに先へ進むと、1000系車両が留置されています。ド逆光なので、正面の太陽をうまくかわせる唯一のアングルで1枚撮影します。 ![]() 前述の、平成狸合戦ぽんぽことのコラボキャンペーンにてラッピングされた記念車両です。多摩モノレールが率先して行ったものではなく、同社筆頭株主である東京都が行っている「多摩の魅力発信プロジェクト」の一環で行われている政策の一つです。 平成狸合戦ぽんぽこは、1994年に上映されたスタジオジブリ制作のアニメ映画で、監督は火垂るの墓などを制作した高畑勲さんです。舞台は多摩ニュータウンの建設前の多摩丘陵で、住んでた狸たちがニュータウン建設に伴う建設で住処を終われてしまうため、現代では廃れてしまった「化け学」を学び、変化の術を使って人間と戦うと言ったお話で、おそらくモデルは60~70年代の学生運動だと思われます。 作中に「人間をぶっ○せ!」みたいな過激なセリフがある作品ですから、正直こういった多摩の魅力に合うのか?という疑問が湧きますが、作品は落語調のナレーションで話はが進み、変化狸たちのコミカルなシーンも多くあり、なかなか面白い作品ではあります。(私も幼き頃に熊谷市の映画館で観ました…) ![]() ![]() そしてこちらの車両を使って、こちらでは「車両けん引実演」が行われます。鉄道車両の工場などでも活躍する「通称アント」と呼ばれる牽引車がありますが、こちらの「モノレール版アント」を使って、上記ぽんぽこラッピングのモノレールと連結、けん引を行う実演が行われます。車両基地内での車両移動などに用いられる同車両、こういったイベントなど以外ではめったに見ることができない貴重なシーンです。 ※アントの名前は、この機械を作っている会社の名前「アント工業」から来ています。 ![]() アントがモノレールに近づき連結準備を行います。 ![]() 連結器の向きなどを確認後、更に列車へと近づき連結へ取り掛かります。 ![]() ゆっくりゆっくりと、アントが近づいて行きます。もうまもなく連結です。 ![]() ガチャンと音がして、アントとモノレールの連結が完了しました。 ![]() 連結後にアントがモノレールをけん引して動いていきます。15~6mある4両編成のモノレールを牽引してしまうパワー、すごいですね。 ![]() どんどん車両を引っ張って、モノレールのレール端まで行きました。 ![]() 「引き」が終わり今度は「押し」です。先程まで引っ張っていたモノレールを今度は押して、逆方向へ向かっていきます。(ド逆光ですが…) ![]() こちらの中ほどにある、屋根付き検修庫の中まで車両を入れてしまいました。 ![]() 再びアントによって車両をけん引、屋根付き検修庫より引っ張り出してきます。 ![]() 実演前の位置まで戻って、連結を開放します。 ![]() 連結器がはずれ、アントが車両から離れていき実演が終了です。 ![]() @ ![]() 実演が終了して反対側へ移動したのですが、時間が余ったのか(笑)もう1度実演が行われるそうなので、今度は逆側から撮影しました。(ん内容は同じなので割愛します) ![]() 今度こそけん引実演が終了し、所定の位置に戻ったぽんぽこラッピングモノレールは実演終了後に撮影会となりました。こちらは順光なのできれいに撮影できます。それにしてもモノレールの桁込ですから車両が大きいですねぇ… ![]() 反対側はこんな感じで顔を出しています。残念ながら屋根付き検修庫に入ってしまっているので、編成全部の全景を見ることはできませんでした。 ![]() 以上が第2会場へエリアで、残りはすべて自治体のPR・飲食店ブーストなります。検修庫前には主にキッチンカーが並んでいます。 ![]() ぎっちり並べられたブースには、地元立川市や八王子市・延伸開業によって通るようになる東大和市、瑞穂町から自治体ブース・それらから来た飲食店の模擬店がズラーッと立ち並んでいます。この写真手前は芝生の広場になっており、そこで買った飲食物を食べることができます。 また、車両基地背後に見えるこちらの建物は、2009年に完成した法務省管理の「立川拘置所」の建物です。拘置所の前で賑やかなイベント…の構図がちょっとだけシュールに見えます。また、車両基地横には東京都住宅供給公社管理する「トミンハイム立川泉町」と、立川市役所が並んでおり、なかなかすごいところにある車両基地なのでした。 本当に久しぶりの多摩モノまつりですが、前回訪問時にはなかった実演などを見ることができて楽しかったです。 さて会場の全てを周ったので、これより次なるイベント会場へ向かうため移動します。実はもう少し早く会場を出る予定だったのですが、思ったより長居をしてしまい、30分ほど遅れています。(これが後に悲劇を生むことに…) ![]() 高松駅からモノレールに乗って1駅、立川北駅へ到着しました。 ![]() モノレール立川北駅はJR立川駅と駅舎は別ですが、れっきとした乗換駅であり至近距離にJR側も改札「北改札」を設けています。 ![]() さて次なる目的地は「大宮駅」です。そうその1冒頭で述べたように、本来今日はこちらのイベントに来る予定はなかったのです。本来はJR東日本大宮総合車両センターで開催予定の「鉄道ふれあいフェア」へ行く予定でした。 大宮公開イベントが無料イベントであったならば、無理していく必要もなかったと思うのですが、こちらのイベント事前予約有料制のイベント…参加料はたった500円ですが、されど500円 まぁ大宮が16時まで開催しているので掛け持ちが可能なのと、多摩モノまつり会場から大宮までの乗り継ぎもそこそこできそうと事前把握の上でですけどね。 ![]() 立川から中央線で西国分寺まで、西国分寺から武蔵野線に乗車し南浦和へ、ここから京浜東北線に乗って会場最寄りの大宮駅へ向かいました。思ったより列車がスムーズに接続してくれたので、そこまでストレスなく来ることができました。(間髪入れず来たので駅名標撮影ができなかったくらいです) ![]() 大宮駅から徒歩15分ほど歩きました。既に午前中に入場してさて歩道は大混雑…そして久しぶりの大宮総合車両センターへ到着しました。 大宮鉄道ふれあいフェアへ続きます。 ![]() 多摩モノまつりで購入したもの、ノベルティなどです。西武バスのブースにて開催されていた「部品即売会」ですが、まぁまぁ安価で面白そうなもんもあったんで、最近にしては珍しくバス部品を購入してしまいました。会場内のチラシや、モノレール延伸の案内などです。 またこの他、目的だった「延伸開業記念路線図レプリカ」もありますが、そちらは路線図の変遷でおいおいご紹介予定ですので、お楽しみに! ![]() レシップ製のバス行き先の設定機です。この手のものですら最近は3000~4000円とふっかけてくるのですが、西武バスでは1000円とまぁまぁお値段だったのと、塗装剥げなどもあまり無く状態も良さそうなので購入してみました。 もう1つが降車ボタンで、オージ製WS220型の横型タイプです。逆T字の窓の横に取り付けられているもので「お降りの方~」の文字が縦書きになっています。首都圏のバスではめっきり見かけなくなったWS220型のそれも縦型とは珍しかったので、こちらも500円とお値段も良心的だったので購入です。 ![]() 会場内のQRコードを読み取ってアンケートに答えると、こちらの「タマオ」のシールが貰えました。プリズム処理された「ビッ○リマンシール」と同じ大きさのものです。 ![]() 会場案内図の裏面には、会場内に設置されている記念スタンプを押すことができます。 ![]() スタンプは「高松駅」の駅名標に描かれたシンボルと同じで、車両基地に並ぶモノレール車両が描かれています。同じく会場内限定で入手できた「エキタグ」のスタンプも同じ図柄でした。
by icoca0701
| 2026-01-11 00:05
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